【和訳/歌詞/カナルビ】god - 눈이 내린다(ヌニネリンダ)雪が降る

눈이 내린다(ヌニネリンダ)雪が降る

god
作詞 キム・テウ, NiiHWA 作曲 Francesca Richard, Edgar Vargas, キム・テウ, Khan Sic 編曲 T.A Shark, A Wright, Khan Sic



몇 시간이 지나 며칠이 지나도
ミョッシガニチナ ミョッチリチナド

何時間が過ぎて 何日過ぎても

이젠 무의미해
イジェンムイミヘ

もう無意味だ

난 그대로 있어도 계절은 변해서
ナンクデロイッソド ケジョルンピョネソ

僕はそのままなのに季節は変わって

내게 돌아오네
ネゲトラオネ

僕に帰ってくるんだ

그 날도 추운 날에 내렸어 눈이
クナルド チュウンナレ ネリョッソ ヌニ

あの日も寒い日に雪が降った

아름다웠고 슬펐던 네 눈이
アルンダウォッコ スルポットン ニヌニ

美しくて悲しかった君の目が

아직도 내 눈앞에 아른거려
アジット ネヌナペ アルンコリョ

今も僕の目の前で揺れている

흰 눈처럼
ヒンヌンチョロン

白い雪のように

또 눈이 내린다
トヌニネリンダ

また雪が降る

또 겨울이 온다
トキョウリオンダ

また冬が来る

모두 행복해하는데
モドゥヘンボッケハヌンデ

みんな幸せそうなのに

나만 왜 이러는데
ナマン ウェ イロヌンデ

何で僕だけ

사랑한 만큼 그리운 만큼
サランハンマンクン クリウンマンクン

愛した分 恋しい分

후회한 만큼
フヘハン マンクン

後悔した分

흰 눈이 내려 쌓여
ヒンヌニネリョサヨ

白い雪が降って積もるよ

널 보고픈 맘까지 얼지 않기를
ノルポゴプン マンカヂ オルジアンキル

君に会いたい心まで凍ってしまわないよう

널 잊지 않기를 바라며 기도한다
ノルイッチアンキル パラミョ キドハンダ

君を忘れないように祈るよ

쌓였던 눈이 녹아 흘러내리고
サヨットンヌニノガ フルロネリゴ

積もった雪が解けて流れ

따뜻한 봄이 오듯
タットゥッタン ポニオドゥ

暖かい春が来るように

널 잊겠단 눈물도 흘려버리고
ノルイッケッタンヌンムルド フリョボリゴ

君を忘れるという涙も流してしまって

애틋한 사랑이 다시 오길
エトゥッタン サランイタシオギル

切ない愛がまた来るように

바라고 바라고 또 바래봐도
パラゴパラゴ ト パレバド

願って願ってまた願っても

이 계절은 돌고 돌아
イケジョルン トルゴトラ

この季節は巡り巡って

또 눈이 내린다
ト ヌニネリンダ

また雪が降る

또 겨울이 온다
トキョウリ オンダ

また冬が来る

모두 행복해하는데
モドゥヘンボッケハヌンデ

みんな幸せそうなのに

나만 왜 이러는데
ナマン ウェイロヌンデ

何で僕だけ

사랑한 만큼 그리운 만큼
サランハンマンクン クリウンマンクン

愛した分 恋しい分

후회한 만큼
フヘハン マンクン

後悔した分

흰 눈이 내려 쌓여
ヒンヌニネリョサヨ

白い雪が降って積もるよ

널 보고픈 맘까지 얼지 않기를
ノルポゴプン マンカヂ オルジアンキル

君に会いたい心まで凍ってしまわないよう

널 잊지 않기를 바라며 기도한다
ノルイッチアンキル パラミョ キドハンダ

君を忘れないように祈るよ

사실 네가 올까 봐
サシル ニガオルカバ

本当は君が来るかと思って

지금 내리는 눈처럼 올까 봐
チグンネリヌン ヌンチョロン オルカバ

今降る雪みたいに来るかと思って

그럴 일 없다는 걸 잘 알지만
クロルイル オッタヌンゴル チャルアルジマン

そんなはずないってよく分かってるけど

한 걸음도 움직이지도 못해 난
ハンコルンド ウンジギジドモッテ ナン

一歩も動けないんだ 僕は

그래서 미워했었어 이 눈을
クレソ ミウォヘッソッソ イヌヌル

だから憎んだ この雪を

그래서 사랑했었어 이 눈을
クレソ サランヘッソッソ イヌヌル

だから愛した この雪を

눈이 내리는 날이면
ヌニネリヌン ナリミョン

雪が降る日は

널 기억할 수 있어서
ノルキオッカルスイッソソ

君を思い出すことが出来て

또 눈이 내린다
トヌニネリンダ

また雪が降る

또 겨울이 온다
ト キョウリオンダ

また冬が来る

눈물이 내린다
ヌンムリ ネリンダ

涙が流れる

그대가 떠올라
クデガ トオルラ

あなたを思い浮かべる

눈 마저 멈춰버리면
ヌンマジョ モンチョボリミョン

雪まで止まってしまったら

너를 잊어버리면
ノルイジョボリミョン

君を忘れてしまったら

우는 것 조차 먹는 것 조차
ウヌンゴッチョチャ モンヌンゴッチョチャ

泣くことさえも 食べる事さえも

살아갈 조차
サラガルチョチャ

生きる事さえも

아무런 의미가 없어 한 순간도
アムロン イミガ オプソ ハンスンガンド

何の意味もない 一瞬も

다시 겨울이 오길
タシキョウリオギル

また冬が来ることを

또 눈이 내리길
トヌニネリギル

また雪が降る事を

바라며 기다린다
パラミョ キダリンダ

願って待つ

그대 오길
クデオギル

あなたが来ることを



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