【和訳/歌詞/カナルビ】SUPER JUNIOR-K.R.Y.- 푸르게 빛나던 우리의 계절 (When We Were Us)

푸르게 빛나던 우리의 계절 (When We Were Us)

SUPER JUNIOR-K.R.Y.

作詞 4番打者
作曲 4番打者
編曲 4番打者,DG




손 닿을 수 없었던 그 시절
ソンタウルス オプソットン クシジョル

触れることが出来なかったあの頃

그때 우리 참 예뻤었더라
クッテウリチャン イェッポッソットラ

あの時の僕ら本当に美しかったね 

너는 숨 고르며 했던 한마디에
ノヌン スンコルミョ ヘットン ハンマディエ

君は息を整えていった一言に

붉어진 네 얼굴
プルゴジン ニオルグル

赤くなった君の顔

아름다운 그 시절의 너와 나
アルンダウン クシジョレ ノワナ

美しいあの頃の君と僕

참 많이 오래도 걸렸지 우리
チャンマニ オレド コッリョッチ ウリ

本当に長い時間がかかったね 僕たち

추억이란 너무 아파서 나는
チュオギラン ノムアパソ ナヌン

思い出って本当に胸が痛くて 僕は

꽃 내음 가득했던 거리
コッネウン カドゥッケットン コリ

花の香りがいっぱいの道

걷는 게 좋다 했던 너를
コンヌンゲ チョッタヘットン ノル

歩くのが好きだって言ってた君を

추억 속에 감춰뒀잖아
チュオッソゲ カンチョドッチャナ

思い出の中に閉じ込めておいたよ

멈출 수 없었던
モンチュルス オプソットン

止めることが出来なかった

우리의 빛나던 계절
ウリエ ピンナドン ケジョル

僕らの輝いていた季節

가슴 가득 아름답게 내리던 비와
カスン カドゥッ アルンダッケ ネリドンピワ

胸いっぱいに美しく降っていた雨と

몇 번을 다시 돌아가도
ミョッポヌル タシトラガド

何回も振り返っても

널 안고 안아
ノルアンコ アナ

君を抱いて抱いて

울고 웃던 파란 여름날
ウルゴ ウットン パラン ヨルンナル

泣いて笑っていた青い夏の日

그리움
クリウン

恋しさ

손끝에 닿았던 온기 가득한
ソンクテ タアットン オンキ カドゥッカン

手の先に触れていた温もり溢れる

잠시 손 놓을 수 없었던 그 밤
チャンシ ソン ノウスル オプソットン クパン

少しの間も手を離せなかったあの夜

따스한 바람 불어오던
タスハン パラン プロオドン

温かい風が吹いていた

푸르던 계절 그 자리에
プルドン ケジョル クチャリエ

青かった季節 あの場所に

나만 혼자 남겨졌잖아
ナマン ホジャ ナンギョジョッチャナ

僕だけ一人残されているよ

멈출 수 없었던
モンチュルス オプソットン

止めることが出来なかった

우리의 빛나던 계절
ウリエ ピンナドン ケジョル

僕らの輝いていた季節

가슴 가득 아름답게 내리던 비와
カスン カドゥッ アルンダッケ ネリドンピワ

胸いっぱいに美しく降っていた雨と

몇 번을 다시 돌아가도
ミョッポヌル タシトラガド

何回も振り返っても

널 안고 안아
ノル アンコアナ

君を抱いて抱いて

울고 웃던 파란 여름 그날
ウルゴ ウットン パラン ヨルン クナル

泣いて笑っていた青い夏の日

거친 밤을 날아서
コチン パムル ナラソ

荒れた夜を飛び越え

함께 했었던
ハンケ ヘッソットン

一緒にいた

그 시절 속에
クシジョルソゲ

あの頃に

돌아가
トラガ

戻って

다시 너를 만나면
タシ ノルマンナミョン

また君に会えたら

너 하나였었어
ノ ハナヨッソッソ

君一人だった

나를 숨 쉬게 했던 건
ナル スンシゲ ヘットンゴン

僕が息を吸えるようにしてくれたのは

가슴 가득 아름답게 빛나던 너와
カスンカドゥッアルンダッケ ピンナドン ノワ

胸いっぱいに美しく輝いていた君と

몇 번을 다시 사랑하고
ミョッポヌル タシサランハゴ

何回もまた愛して

네 손을 잡아
ニソヌル チャバ

君の手を掴んで

울고 웃던 파란 여름날
ウルゴウットン パラン ヨルンナル

泣いて笑った青い夏の日

그리움
クリウン

恋しさ



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