【和訳/歌詞/カナルビ】イ・ヨンミ (Feat. チョ・スンウ) - この道の上に立って

この道の上に立って (Feat. チョ・スンウ)

イ・ヨンミ
イ・ヨンミ 1st Single

イタリアの女性歌手ローラ・パウジーニの『La Solitudine(孤独を抱きしめて)』をリメイクした曲



지나지 않을 것만 같던 어둠이
チナジアヌルコンマンカットン オドゥミ

過ぎ去る事のないと思っていた暗闇が

돌고 돌아 새벽으로 물들 즘엔
トルゴトラ セビョグロ ムルドゥル チュメン

回りまわって 明け方に染まる頃には

지나간 날도 아무렇지 않은 듯
チナガンナルド アムロッチアヌンドゥッ

過ぎて行った日も何でもない事かのように

그때 난 웃음 지을 수도 있을까
クッテ ナン ウスン チウルスドイッスルカ

その時私は微笑むこともできるだろうか

니가 서 있던 익숙한 그 길 위에
ニガソイットン イクスッカン ク キルウィエ

あなたが立っていた 慣れ親しんだ その道の上に

손을 뻗어 널 잡으려 애써봐도
ソヌルポド ノル チャブリョエッソバド

手を伸ばして あなたを掴もうとしてみても

지는 해를 다시 돌릴 수 없어서
チヌン ヘル タシ トルリルス オプソソ

沈む夕日を 取り戻すこともできず

까만 거리에 홀로 서있다
カマン コリエ ホルロ ソイッタ

暗い道に一人立っていた

아침이 떠오를 때면 눈물도 말라버릴까
アチミ トオルル テミョン ヌンムルド マルラボリルカ

朝が昇る頃 涙も乾いてしまうだろうか

널 잊을 수도 있을까 하루해가 또 저물면
ノルイジュルスドイッスルカ ハルヘガ ト チョムルミョン

あなたを忘れる事もできるだろうか 日がまた沈めば

눈물이 흘러내리던 그 자리에 난 서있다
ヌンムリ フルロネリドン クチャリエ ナン ソイッタ

涙が流れたその場所に 私はまた立っている

얼마나 더 지난 후에야 난 걸을 수 있을까
オルマナ ト チナンフエヤ ナン コルルスイッスルカ

どれくらいもっと過ぎた後 私は歩きだせるだろうか

이 길 위에 서서
イキルウィエソソ

この道の上に立って

앞을 볼 수 없었던 내 두 눈이
アプル ポルス オプソットン ネ トゥヌニ

前を見ることが出来なかった私の瞳が

새벽빛에 씻겨 볼 수 있게 되면
セビョッピチェ シッキョ ポルスイッケテミョン

明け方の光に清められ 目が開けば

거짓말처럼 내 앞엔 니가있고
コジンマルチョロン ネアペ ニガイッコ

嘘のように 私の前にはあなたがいて

너와 나 우리가 될 수도 있을까
ノワナ ウリガ テルスド イッスルカ

あなたと私 私たちになる事もできるだろうか

떠나간 너의 그림자를 따라서
トナガン ノエクリンジャル タラソ

旅立ったあなたの影を追い

눈을 감아도 다시 눈을 떠봐도
ヌヌル カマド タシ ヌヌル トバド

目をつぶっても また目を開けてみても

깨어진 맘 다시 돌릴 수 없어서
ケオジンマン タシ トルリルスオプソソ

壊れた心 再び取り戻す事も出来ず

거리엔 그저 바람 소리만
コリエン クジョ パランソリマン

道には ただ風の音だけ

아침이 떠오를 때면 눈물도 말라버릴까
アチミ トオルルテミョン ヌンムルド マルラボリルカ

朝が昇る頃 涙も乾いてしまうだろうか

널 잊을 수도 있을까 하루해가 또 저물면
ノルイジュルスド イッスルカ ハルヘガ ト チョムルミョン

あなたを忘れる事もできるだろうか 日がまた沈めば

눈물이 흘러내리던 그 자리에 난 서있다
ヌンムリ フルロネリドン クチャリエ ナン ソイッタ

涙が流れたその場所に 私はまた立っている

얼마나 더 지나간 후에야 난 걸을 수 있을까
オルマナ ト チナガンフエヤ ナン コルルスイッスルカ

どれくらいもっと過ぎた後 私は歩きだせるだろうか

시간이 흐르면 밤을 지나 아침이 온다면
シガニフルミョン パムルチナ アチミオンダミョン

時間が流れれば 夜が過ぎて朝が来れば

눈물이 마르는 그 어느 날 다시 사랑이 오려나
ヌンムリ マルヌンクオヌナル タシ サランイ オリョナ

涙が渇くいつの日か また愛が訪ねてくるだろうか

아침이 떠오를 때면 눈물도 말라버릴까
アチミ トオルルテミョン ヌンムルド マルラボリルカ

朝が昇る頃 涙も乾いてしまうだろうか

널 잊을 수도 있을까 하루해가 또 저물면
ノル イジュルスド イッスルカ ハルヘガ ト チョムルミョン

あなたを忘れる事もできるだろうか 日がまた沈めば

눈물이 흘러내리던 그 자리에 나 서있다
ヌンムリ フルロネリドン クチャリエ ナ ソイッタ

涙が流れたその場所に 私はまた立っている

얼마나 더 지난 후에야 걸을 수가 있을까
オルマナ ト チナンフエヤ コルルスガ イッスルカ

どれくらいもっと過ぎた後 私は歩きだせるだろうか

コメント

  1. 大橋瑞枝 より:

    リクエストに答えて下さりありがとうございました。とても嬉しいです。またよろしくお願いいたします。